図面計画 3Dパース・CAD図面制作

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自分のラッキーカラーを教えてもらいました

自分のラッキーカラーを教えてもらいました。
私の場合、赤だそうです。一生変わらないので、大事にするといいそうです。
 
 ・その色を大事にしているかどうか見分けるには、
  自分の色を見たとき、心から嬉しくなる自分が発見出来れば、それでいい。
  もし好きな色とラッキーカラーが違うなら今から死ぬ気になって好きになること。

・「そうなんだ」と思いました。
 ラッキーカラーは身に着けるといいそうなので、服屋さんに行ってみました。
 「なるほど赤い服というのはこういう感じか」と思い、買わずに帰ってきました。
 以前は赤い服も着てたんですけどね。古くなって処分して、それきり買ってない。

・「赤を見て心から嬉しくなるか」というと、べつに嬉しくはならないなと思って、
 あらためて考えてみたら、私はマイナスのほうを多く連想していました。
 火事・血液・流血・赤字・赤点とか。ランドセルの赤だと、男女の区別ですね。
 でも当然プラスの面もあるわけです。そっちに考えを持っていけばいいのだけど。

・「どうしようかな」と考えていたら、棚に置いてあるミニドラが目にとまりました。
 ドラえもんの小さいバージョン、ミニドラですね。赤いです。
 棚から出して、見てみました。いいですね。赤色=ミニドラと考えればいいのです。

・「ミニドラを見て心から嬉しくなるか」との問いには、迷いなく「はい」と言える。
 色じゃなくて連想するものに嫌悪感があるのだから、上書きすればいいのです。
 ミニドラ、いいですね。手に取ってしばらく見ていたけど、楽しいです。いい感じ。

自分のラッキーカラーを教えてもらいました。
赤色=ミニドラと考えればいいのです。気がついて、よかったです。

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右を定義した瞬間、左が生まれる、というのを読みました

右を定義した瞬間、左が生まれる、というのを読みました。

・対生成(ついせいせい)というのだそうです。
 「一方が生まれると同時に、もう一方も生まれる」とのこと。
 少し調べてみたら、物理用語のようですね。粒子と反粒子とか出てきました。

・どうやら、わかりやすい例えとして、書かれたものみたいです。
 上を定義した瞬間、下が生まれる。
 ひかりを定義した瞬間、暗闇が生まれる。
 表を定義した瞬間、裏が生まれる。     とのこと。

・そうなんだ、と思いました。
 この考えだと、片方だけを消すことはできないですね。
 たとえば、左だけ、下だけ、暗闇だけ消したいというのは、難しいんじゃないかな。

・紙の左を消したいと思って端から切っていっても、
 紙が細長くなっていくだけで、紙の左はなくならない。
 左をなくしたいなら、右の定義をやめないといけないのです。
 そうすれば、左右が気にならない紙になる、ということかなあ。わからないけど。

右を定義した瞬間、左が生まれる、というのを読みました。
おもしろいな、と思いました。読むことができて、よかったです。

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理科の実験と料理は、にたようなことしてますね

理科の実験と料理は、にたようなことしてますね。

・はかりで計量したり、スプーンで混ぜたり、加熱による色の変化とかね。
 使う道具も、にてますね。スプーン・はかり・ガラス容器・火、など。

・そう考えたのは十数年前なんだけど、ふと思い出しました。
 当時、使う調理器具を理科の実験器具のデザインになるべく近づけました。
 シンプルなものにすると、実験っぽくなります。

・ガラス容器は、比較的やりやすい。
 HARIOは調理器具も実験器具も作ってるし。
 値段もそう変わらないですね。シンプルだし使いやすく洗いやすい。

・それですっかり忘れてたんだけど、
 今回あらためて思い出してみて「そうだよな」と思いました。
 料理は好きでも嫌いでもないけど、ときどき面倒だなとは感じます。

・だけどこう考えれば、料理へのハードルはかなり下がって、
 「楽しいからもっとやりたい」に持っていけるはずです。
 そうすると疲れないし何時間でもできる。ゲームがやめられないのと同じ状態です。

・理科の実験は、好きな授業だったんですよね。
 ピンセットで分銅をつまんで、はかりにのせるのとか、とてもいいですね。楽しい。
 だから「面倒だな」を「楽しい」へ視点を変えるように、意図的にずらしていく。
 にたようなことしてるわけだから、かなりやりやすいと思います。

・「やる気を出せ」は根性論だから、私はあまり好きではないのです。
 「やる気を出せ」と言われて、やる気が出る人って、どれくらいいるんだろうか。
 意味もあまりないんじゃないかな。仕組みが大事だと思う。なので意図的にずらす。

理科の実験と料理は、にたようなことしてますね。
そう考えたのは十数年前なんだけど、ふと思い出しました。

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別のキーボードで入力してる気がするな、と思いました

別のキーボードで入力してる気がするな、と思いました。
いくら一生懸命やっても、それでは成果が出なくてあたりまえなのです。

・キーボードを押しても、パソコン画面が反応しなかったんですよね。
 それでもう一回やってみたんだけど、ダメでした。

・おかしいな、と思ってよく見たら、別のパソコンに接続されてるキーボードでした。
 置いてる位置が違ったんですよね。それで正しいものを押したら、反応しました。

・「ああ、よかった」と作業していたんですが、
 「これって他のものにもあてはまるな」と思いました。

・「いまいちうまくいかないな」という時は、別のキーボードの場合がある。
 いくら一生懸命やっても、それでは成果が出なくてあたりまえなのです。

・ちゃんと確認しないといけないんだけど、はじめての分野だと
 何をどう見たら、どうチェックしたらいいかも、わからないわけです。

・じゃあどうしたらいいか。ずらすだと思います。
 視点をずらす。時間をずらす。高さを変える。裏から見る。店を変える。離れる。
 ずらした前と後で比べてみると、違いがわかる。それが確認作業になるのです。

別のキーボードで入力してる気がするな、と思いました。
これは、他のものにもあてはまるのです。気がついて、よかったです。

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ファミレスのメニューは、パッと見で理解できますね

ファミレスのメニューは、パッと見で理解できますね。
子どもでも選べるし、あんまり話せなくても、指差しで注文ができるのです。

・自分が作る資料を、もっとわかりやすくしたいなと思ったんですよね。
 「どうしようかな」と考えていたら、
 「ファミレスのメニューって、わかりやすいよね」と思いました。

・「ファミレス メニュー PDF」で検索したら、
 ロイヤルホストとジョイフルのグランドメニューが出てきました。
 店内で使ってるメニューのPDFですね。

・さっそく、見てみます。
 とてもわかりやすいし、見ていて楽しいですね。
 「これ食べてみたいなあ。こっちもおいしそうだな」と思います。

・商品の写真がメインで、内容は商品名で説明して、その下に価格。
 写真に引き出し線で「海老」「チキン」とかしないで、
 「海老とチキンのマカロニグラタン」と書けば、それが商品説明になるわけです。
 写真が文字でゴチャゴチャしないし、より見やすくなる。

・子どもでも選べるし、あんまり話せなくても、指差しで注文ができる。
 あらためて見ると、メニュー表ってすごいなと思います。

ファミレスのメニューは、パッと見で理解できますね。
とてもわかりやすいし、見ていて楽しいです。

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ヨコに見ていたのを、タテにしたら、理解度が上がりました

ヨコに見ていたのを、タテにしたら、理解度が上がりました。

・机に置いて見ていたんですよね。量が多いと机に乗らないので、床に置いてみたり。
 それでずっとやってたんだけど、なんとなく立ててみました。
 そうしたら、それまで見えてなかったことが、見えるようになったのです。

・タテじゃないと、ダメだったわけです。
 ヨコ向きが邪魔して、理解度を下げていたのです。

・本当にどこがボトルネックなのか、見当がつかないんですよね。
 わかってしまえば、「なんだそんなことで引っかかってたのか」と思います。
 これまでのやり方をゴロっと変えたほうが、気づきは大きい気がしますね。

 ・ボトルネック:物事がスムーズに進行しない場合、
         遅延の原因は全体から見れば小さな部分が要因となっており、
         他所をいくら向上させても、状況改善が認められない場合が多い。
         このような要因部分を、ボトルネックという。

・それを取り除いてしまえば、おどろくほどスムーズにいきます。
 なんでいままでできなかったのか、不思議なくらいです。

ヨコに見ていたのを、タテにしたら、理解度が上がりました。
わかってしまえば、「なんだそんなことで引っかかってたのか」と思います。

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zmn-k.hatenablog.com

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試行回数を、10回に決めたほうがいいかなと思いました

試行回数を、10回に決めたほうがいいかなと思いました。

・今は、試行回数をとくに決めてないのです。当たるまでやってる感じです。
 でもなんとなく、試行回数を10回に決めたほうがわかりやすいかな、と思いました。
 
・たとえば、自分に合ったシャープペンシルを探すとします。
 1本ずつ買ってためして、また1本買ってためして、を10回やるということです。
 気に入ったものが見つかったら、その時点でストップします。

・今までの感じだと、4、5回ぐらいで当たってるんですよね。
 10回やって、見つかればいいし、それでも見つからない場合もあるでしょう。
 それはそれでいいかなと。10回というのはわかりやすいし、目安になります。

試行回数を、10回に決めたほうがいいかなと思いました。
10回というのはわかりやすいし、目安になります。ためしに、やってみます。

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