エクセルの色は、カラーコードで指定できることに気づきました。
・「エクセルのカラーパレットが違うな」と思ったのです。
よく見てみたら、ほかの部分もいろいろ違いますね。
・前に作ったファイルから色をコピーしてペーストすると、全然違う色になるのです。
これは結構困りますね。同じ色が出せないのです。
・それでいろいろ見ていたら、
カラーパレット→その他の色→色の設定→ユーザー設定の一番下に
Hex(H) : #FFFFFFを見つけました。色を選択してユーザー設定に戻ると、
#FFFFFFの部分が、#99FF33・#663300などに数字が変わります。
・「これは、もしかしたらカラーコードなのかな」と思って、
コピーペーストしてみたら、色が変わりました。
ためしに印刷してみたら、前に作ったファイルと同じ色ですね。OKです。
エクセルの色は、カラーコードで指定できることに気づきました。
困ったなと思ったけど、解決しました。気がついて、よかったです。
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高→低から、低→高にしてみたら、見やすくなりました
高→低から、低→高にしてみたら、見やすくなりました。
・データを頭に入れるため、資料を見ながら手書きしていたのです。
それでなんとなく気が向いたので、資料の1枚だけ
高→低から、低→高にしてみたら、一気にわかりやすくなりました。
・ぼんやりしていた部分が、はっきり見えてくるのです。
「こっちのほうが、ずっといいな」と思いました。
なんとなく、データも頭に入りやすい気がするのです。
高→低から、低→高にしてみたら、見やすくなりました。
頭に入りやすい気がします。やってみて、よかったです。
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「2分以内でできることは、すぐやる」をやってみました
「2分以内でできることは、すぐやる」をやってみました。
・「2分以内でできることはTODO書かないで、すぐやる」というのを見たのです。
「そうなんだ」と思ったので、やってみることにしました。
・その結果、これをやると、自分はとても疲れることがわかりました。
なにか頭に浮かんだら、すぐ動くわけです。忘れる前に動く。
そうすると、行ったり来たりが多くて、ジグザグの動きになるのです。
それに、いくら2分以内とはいえ30個やると、2×30=60 1時間かかるんですよね。
・やってることを中断して、立ったり座ったり出かけたり戻ってきたり、
思いつきでジグザグ動きを合計1時間やってると、かなり疲れるわけです。
しかも、動きまわって数をやってるわりに、物事はたいして進んでいない。
・これは、3~4個ならいいんじゃないかな。
5個以上なら、TODOにして順番を整理したほうがいいと思います。
「2分以内でできることは、すぐやる」をやってみました。
3~4個ならいいんじゃないかな。やってみて、よかったです。
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順番を変えてみたら、共通点を見つけました
順番を変えてみたら、共通点を見つけました。
・「これと、これはジャンルが同じなのかな」と思ったんですよね。
そこで、ためしに横並びにして、しばらくながめていたら、共通点を見つけました。
・単体で見ているときは気がつかなかったけど、並べて見比べてみたらわかりました。
そうやって順番をいろいろ変えていたら、
「ああ、これとこれも一緒だな」というのが、いくつか見つかりました。
・こういうのは、パソコン画面上だと気がつかないんですよね。
だけど印刷して手で組みかえていると、わかるのです。
意外な発見があって、おもしろいです。
順番を変えてみたら、共通点を見つけました。
ながめていたら、気がつきました。やってみて、よかったです。
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全体把握してから記憶すると、忘れにくいと知りました
全体把握してから記憶すると、忘れにくいと知りました。
・すこし調べ物をしていたら、
全体把握してから記憶していくといい、というのを見つけました。
・「桃太郎ってどんな話?」と聞かれたときに、多くの人があらすじを話せるのは、
桃太郎の全体がざっくり頭に入っているからだ、ということだそうです。
暗記というか、大体の流れが把握できてるから、できるわけです。
・A:桃から生まれた桃太郎は、おじいさんおばあさんに育てられ、
鬼ヶ島へ鬼退治に行く。
B:旅の途中でイヌ、サル、キジにきび団子をあげて家来にする。
C:鬼退治して、財宝を持ち帰る。
・もっと短くすると「桃から生まれた桃太郎が、家来をつれて、鬼退治に行く」です。
これって全体で暗記しているわけではなくて、
A/B/Cで、話を区切っておぼえているから、話せるということらしいです。
小分けにしてるわけです。「そうなんだ」と思いました。
全体把握してから記憶すると、忘れにくいと知りました。
「そうなんだ」と思いました。知ることができて、よかったです。
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2Lサイズが入る写真アルバムを探してみたら、近くのお店で普通に売っていました
2Lサイズが入る写真アルバムを探してみたら、近くのお店で普通に売っていました。
・「B6と2Lは、サイズがほぼ同じ」ということに気がついたので、
お店に行って見てみることにしました。
・普段は全く見ない写真アルバムの売り場に行ってみます。
そうしたら、2Lサイズが200枚入るのを見つけました。
手に取ってみます。高さはA4サイズより低いですね。背幅は45mmくらいあります。
上下2段の仕様で裏表入って200枚だから、200÷2÷2=50。シートとしては50枚です。
・「シートが50枚で、背幅が45mmかあ。ちょっと場所をとるなあ」と思いました。
そこでスリムなのをさがしたら、別のお店で見つけました。
縦1枚で20シート。背幅が4mm。40枚入る。横に2冊並べれば、一気に4枚見れます。
・ためしに1冊買って、B6カードを入れてみたら大丈夫だったので、
追加で必要数買ってきて、全部入れてみました。とても見やすいです。OKです。
収納場所を取らないし、横に3冊並べれば、一気に6枚見ることができます。
・B6で探していたときはまったく見つからなかったのに、
2Lで探してみたらすぐに見つかって、あっというまに解決しました。
「いままでは、なんだったんだろうなあ」と思いました。解決してよかったです。
2Lサイズが入る写真アルバムを探してみたら、近くのお店で普通に売っていました。
あっというまに解決しました。気がついて、よかったです。
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聞けて、話せて、読めて、書ける、の順番だと思い出しました
聞けて、話せて、読めて、書ける、の順番だと思い出しました。
・昔読んだ本の内容を、いきなり思い出しました。
忘れないうちに、メモしておきます。
・その本の著者は、英語があまりできなかったそうです。
あるとき、船で旅をすることになりました。
・船の中で、小さい子となかよくなりました。
その子と英語で話したら、何を言ってるかわかったし、会話が成立したそうです。
そこで、その子と毎日会話しながら、だんだん年齢を上げていきました。
船を降りる頃には、大人と普通に英語で会話ができるようになっていたそうです。
・その経験から、語学のおぼえかたは、
聞ける→話せる→読める→書ける、の順番だということが書かれていました。
・たしかに赤ちゃんは、いきなり文字を書きはしないですね。
まずは、ママとかマンマとか言いはじめて、だんだん言葉が増えてきて、
文字が読めるようになってきて、それからペンで落書きをするようになる。
判読可能な文字を書くようになるのは、だいぶ先ですね。
・日本の英語教育は、書ける→読める→話せる→聞ける、をやってるから、
何年勉強したって身につかないんだと思う、ということも書いてありました。
英語を使わなくても生活ができるのも大きいでしょうね。必要に迫られないのです。
聞けて、話せて、読めて、書ける、の順番だと思い出しました。
考えてみたら、たしかにそうですね。思い出すことができて、よかったです。
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